Friday, July 14, 2006

再開

最強の矛は、ある箱を序盤戦で開けてしまうと、もう手に入らない。
そんな情報を見てしまい、落胆してやる気を失った FF 12。最初は
それでもいいや、とも思ったのだが、やっぱりやり直すことにした。

全員レベル 43 くらいまで伸びてて、ライセンスボードも緑方面は
ほぼ塗り尽くした状態だった。それを無かったことにしてイチから
リスタートっていうのも気が重くて一旦遠のいていたのを再開した。

それとは全く関係なく、去年買ったルービックキューブを手遊びの
道具として再開。こちらは自分で解法を編み出すのは早々に諦めて
いるので、達人のサイトを見て学習し、動きや模様を楽しんでいる。

揃える速さを競うことを「スピードキューブ」と称するんだそうだ。
見た中で最も速かったのは六秒チョイ。我輩は小学校の頃に覚えた
手順しか使えないので、大変遅い。一分を切れるようになりたいな。

3 Comments:

At 01:37, Anonymous on my beat said...

呑み屋に持ってきて、速攻で6面完成した奴はしばらくの間
「ルービック」の愛称で呼ばれていました・・・ビミョー。

 
At 08:30, Anonymous ノブ said...

FFネタから・・・・∑( ̄□ ̄;)
最近はCGとかバリバリで、
CMとかみたら、イベントだけのDVD
でも発売して見せて欲しいな・・ってな
事を考えます。
後思うのは、なんで、こう・・・・・
日米って逆なんでしょうね・・・・・・
普通の映画は米とか凄いのに・・・・・
アニメは、古き良き日本をみるようで・・
日本はその逆だし・・・・。
いっそ、クリエーターをお互い
トレードして帰化させると良いのかも
と、単純に行ってくれると
世の中シンプルでいいですね(´▽`*)

 
At 11:20, Blogger sempreff said...

>on my beat 氏

今この次期に「懐かしのネタ」として見せると
ツカミとしてはいい感じの小道具ですな、確かに。

>ノブ氏

CG は確かに綺麗なんですけど、FF12 に関して言えば
感情移入する度合いは低いですね…。昔の作品の方が
お話自体の魅力は強かったような。最後までやったら
FF12 も感慨深くなるのかな…

 

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